もう痛くない!

次世代型脱毛機メディオスターは、毛根・毛母細胞が発生する前の段階で、
最先端のレーザー技術によりバルジ(発毛因子)を処理。

毛根を破壊するのではなく、毛根を発生させない新理論の脱毛により、
痛みが少なく、施術時間、完了までの期間も短縮されています。

また、毛根のメラニン色素をターゲットにするという従来のレーザーや光脱毛では
肌にメラニン色素が多いと危険がともない、
毛根のメラニン色素が薄いと効果が少ないという欠点がありましたが、

メディオスターなら、日焼け肌や地黒肌の方にも照射が可能で、
色素の薄い産毛や白髪、金髪にも有効
です。

これまでレーザー脱毛を痛みによりあきらめていた方や、
日焼け肌や地黒肌で照射できなかった方も多いかと思いますが、
メディオスターなら、安心して脱毛することができます。

【目次】


従来の脱毛法は…

毛根をターゲットに、毛母細胞を破壊することにより、
毛の再生を永久的に阻止する脱毛法は、100数十年におよぶ歴史があります。

もともとは、器具を用いて一つ一つの毛根を
直接的に熱処理する方法(針脱毛・電気美容脱毛)で行われていましたが、

現在は技術の進歩により、毛根の熱処理にレーザーが使用されるようになり、
大幅に施術時間が短縮され、苦痛が軽減されています。

しかし、
毛根をターゲットに、毛母細胞を高熱により破壊するという理論は変わっておらず、
焼けるよう衝撃的な痛みをともないます。

お悩み

レーザー照射による痛みは「輪ゴムで弾かれる程度」と例えられますが、
ゴムの強度と、当てられる場所によっては、とんでもない激痛となるように、

皮膚の薄い口周りに、濃い毛根が密集するヒゲの脱毛は、
レーザー脱毛の中で、最も痛い部位になります。

しかもレーザーは、
肌と毛を認識しているわけではなく、色に反応する特質を利用し
毛根の黒(メラニン色素)をターゲットにしているので、
日焼けした方や、地黒肌の方には火傷の危険がともない、
照射できない場合もあります。

また、毛根のメラニン色素の薄い産毛や、細い毛には効果的ではありません。
だから肌質、毛質によっては、
永久脱毛を望むのであれあば、針脱毛という選択になります。

毛根を一つ一つ処理していく針脱毛は、確実な仕上がりが期待でき、
現在でも有効な脱毛法ではありますが、痛み、予算ともに、それなりの覚悟が必要になります。

これまでの脱毛の歴史は、毛根(毛乳頭)をいかに効果的に、苦痛なく処理できるか、
それがテーマでした。

ところが、次世代型脱毛機「メディオスター」は、毛根をターゲットとしていません…

次世代型脱毛機「メディオスター」

最新の発毛理論では、毛を再生する毛根(毛乳頭)のさらに源、
そのエネルギー源である「バジル」に注目、
つまり、育毛の分野では、バジルを活性化させ、脱毛では破壊します。

告白

バジルの処理には、毛根を高熱で焼くような強いレーザーは不要です。
毛根よりも浅い場所に位置することもあり、
肌への負担の軽い低出力のレーザーで、効果的な脱毛が可能、

施術時間や、期間も大幅に短縮され、
従来に比べ劇的に痛みが緩和されました。

それでも熱は帯びますが、冷却システムでやわらげています。
メディオスターの最新機種「メディオスターNeXT PRO」では、
さらに冷却効率がアップされました。

また、メラニン色素に影響されないので、あらゆる肌質、毛質に対応、
日焼けした方や、地黒肌の方にも施術でき
毛根を刺激することにより起こり得るリスクもありません。

でも、高くない?

メディオスターほか複数の脱毛機を使用する ゴリラクリニックさんや、メンズリゼクリニックさんでは、脱毛機による価格の違いはないようです。
ほかのクリニックを調べても、メディオスターの料金が高くなる傾向はないようです。

「メディオスターNeXT PRO」導入院


ゴリラクリニックさんでは新宿本院ほか、
池袋院、上野院、横浜院、名古屋栄院、大阪梅田院で導入。
⇒ 医療レーザー・ゴリラ脱毛


メンズリゼクリニックさんでは、仙台院、新宿院、渋谷院、京都四条院、心斎橋院で、
ライトシェア・デュエット、ジェントルヤグと共にメディオスターNeXT PRO も併用。
一人一人の毛質や肌質に合わせて医師ににる判断で脱毛機を選択しています。
⇒ メンズリゼクリニック


都内でいち早くメディオスターを導入したのはKMクリニックさん。
蓄熱式脱毛に精通した安心の施術を、ハヤブサ脱毛として、新宿・銀座で提供しています。
⇒ KMクリニック


回数無制限のヒゲ脱毛のヒゲ脱毛を格安で提供しているのはアイエスクリニックさん。
(新宿・銀座)